粘膜法(周期法)

排卵日間近に分泌される粘液の量で、危険日と安全日を判断する。
卵白のような粘液の分泌が増え始めてからピーク後(1日後に排卵が起こると云われています)、4日間が危険日、その後、次の月経までを安全日としています。周期が乱れがちな人には不向き。
男性の禁欲などの協力が必要。基礎体温を含む周期法のみで避妊を行うのは危険。

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